ビタミンC誘導体(APPS)リポフラーレンアイクリームは効果絶大

パソコンやスマホなど、電子機器を長時間見るようになって、目元がだんだんフケてきたような気がしています。

目がどんより下がって、くまができてと、実際の年齢よりも老けて見えてるかなと気になています。

そんなときに、ビタミンC誘導体(APPS)を配合した「リポフラーレンアイクリーム」を発見したので、使ってみました!

リポフラーレンアイクリームの効果から、実際に使ってみての感想まで、解説していきます。

» リポフラーレンアイクリームを見る

リポフラーレンアイクリームとは

リポフラーレンアイクリームは、フラーレンとAPPS(ビタミンC誘導体)を配合した、目元のシミ・しわに効果的なアイクリームです。

 

 

テクスチャーはこんな感じで、少し硬めの印象ですが、肌の温度で次第に溶けていきます。

とても伸びがよく、肌なじみが良いクリームですよ。

 

リポフラーレンアイクリームの配合成分

リポフラーレンアイクリームの効果的な配合成分は、

  • フラーレン
  • APPS(ビタミンC誘導体)

以上の2つで、それぞれ特徴があります。

» リポフラーレンアイクリームの特徴

フラーレンの効果

フラーレンは、アンチエイジングの最高峰成分と言われており、シミ・しわ・毛穴など年齢肌の救世主とも言われています。

フラーレンの最大の特徴としては、「活性酸素を除去する抗酸化力」でして、肌にとてもうれしい効果があります。

 

 

活性酸素(フリーラジカル)は健康な細胞を酸化させたり傷つけたりして、肌を老化させます。

皮を剥いたリンゴが空気に触れて茶色く変色するのも活性酸素のせいで、同じように肌細胞も酸化によって老化するします。

肌が活性酸素による酸化ダメージを受けると乾燥、シミ、シワ、ニキビ、毛穴目立ちなどのさまざまな肌荒れやトラブルが引き起こされます。

 

そんな活性酸素による酸化ダメージから肌を守ってくれるのが、フラーレンなんです!

一般的な抗酸化物質としては食物に含まれるビタミンC・Eや、コエンザイムQ10などが有名ですが、フラーレンの抗酸化力はビタミンCの250倍以上と言われており、中でもかなり強力です。

 

APPS(ビタミンC誘導体)の効果

ビタミンCも、抗酸化作用や美白のほか、毛穴やシワを抑制する効果がある栄養素の1つですが、そのままでは不安定で酸化しやすく、化粧品に配合しても皮膚まで浸透させるのが難しい成分です。

 

このビタミンCの弱点を補うため肌に届くまでは酸化しないように改良したものがAPPS(ビタミンC誘導体)です。

APPSは、従来のビタミンC誘導体をさらに進化させた新型です。

 

 

ビタミンC誘導体には、水溶性と脂溶性がありまして、いままではリン酸が付加されているものしかありませんでした。

肌の細胞はラメラ構造という、油と水の両方からなっているものでして、今までのリン酸添付のビタミンC誘導体だけでは物足りなかったのです。

 

 

そこで登場したのがAPPSであり、パルチミン酸を添付することにより水溶性と親油性の両方の性質を持つことができるようになりました。

水溶性と親油性の両方の性質があるAPPSは肌に塗るだけでスーッと浸透しやすく、化粧品の配合成分としても能力が高いです。

 

リポフラーレンアイクリームはこんな人におすすめ

  • 目元の乾燥がひどい
  • 目元の小じわが気になる
  • 目元のたるみが気になる
  • 目元のくすみ・くまが気になる
  • 目元のせいで、年齢よりも老けて見られる

リポフラーレンアイクリームは、上にあてはまる人におすすめです。

 

私も実際に使ってみて、かなり効果を感じることができましたよ。

目元のどんより感や、くまの黒ずみが日に日に薄くなっていくのが実感できました!

 

目元の皮膚の厚さは、顔の他の皮膚と比べて3分の1とかなり薄く、目元に合ったケアをすることが大切です。

効果的な成分を含む、リポフラーレンアイクリームを使用して、若々しく美しい目元になりましょう!

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というわけで、今回は以上です。

リポフラーレンアイクリームは素晴らしいので、おすすめですよ!

 

追記:角質ケアピールローションも効果があり、おすすめです

リポフラーレンアイクリームを購入すると、角質ケアピールローションのサンプルを頂くことができました。

角質が気になる小鼻の周りに使用したのですが、効果を感じることができました。

鼻の角質や汚れであるブツブツが、薄くなりつるつるするようになりましたよ。

効果を感じることができたので、使ってみたいと思います。

» 角質ケアピールローションを購入する